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親切な薬剤師

子供の皮膚炎が病院に通っていても、なかなか良くなりませんでした。
お医者さんに処方してもらった薬を使ってはいるのですが、目に見えてよくなってきているとは感じなかったのです。
幼いわが子を見ながら不安でたまらなかったのです。
主人は医者が言うとおりにしていればそのうちよくなるといいますが、実際辛い思いをしているのは子供なのです。
一日でも、いや一刻も早く治してあげたいとおもうのが親心だと思うのです。
医者を信用していなかったわけではありませんが、いてもたってもいられなくなって薬剤師の方に相談したのです。
すると、先生の処方は間違ってはいないといいましたが、それでも納得ができないのならその薬の効能をもっと細かく調べてみますかと、かなり親身になって話を聞いてくれました。
正直、自分の中でもわかっていました。
この薬が一番この子にとって合っているものなのだということは。
でも、こうして薬剤潮人に話を聞いてもらってそして親切な対応をしてもらったことで安心感がでてきたのです。
薬剤師という人は、とても大切な存在なのですよね。

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2014年03月28日 16:09に投稿されたエントリーのページです。

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