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すし屋の店員

外国の、とりわけ欧米のすし屋で働いているいっけん日本人っぽいアジア人は
韓国人だったり、最近は中国人も多い。
カタコトの日本語で挨拶もするし、スシを売ってるってだけで日本人か。

それだけならいいけど、とある国の人が店員になるとマナーが悪くて困る。
あれも日本人だって思われているんだからなー。

だいたいの中国人観光客は英語が出来ない。
添乗員でもついていたらいいけど、そうじゃないと中国語でまくしたててくる。
声が大きいのが特徴です。めちゃくちゃ大きい。
なんであんな大きいんだろ。。

どういうわけか移住してくる中国人って世界中に多くて、そんな人たちは田舎に住まないで、
都会に住みます。。。だから余計集団で行動しやすくなってるんだね。
団体で歩いて大声で話して、、、そのうちスーパーなんか出来てきて、
リトル・チャイナ・タウンが出来上がる。
英語も、どんな言葉も話さず過ごす。

そういえばニューヨークにあるチャイナ・タウンで育つと英語が出来ない子が出来るって聞いた。
出来なくても生活が出来るからだね、学校もあるんだろうし。
いや0すごい世界だ。

すし屋で働くのは日本人だけにしろ、とは言わないけど、日本人にみっられてしまうので、
どうかマナーは守ってほしいし、日本の文化も学んでほしいと思うのです。

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2019年03月01日 00:08に投稿されたエントリーのページです。

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